インスタグラムで外人の自撮り見てるだけでもいかに根拠の無い自信が人生に重要かがわかる
— Twitter / tonya_harding (via noodleplusone)
(via nemoi)
「絶対にバグを出してはいけないプロジェクト」があったけど、案の定「絶対にバグが報告されないプロジェクト」になってた。
— Twitter / いヴ (via shibata616)
(via usaginobike)
そう言えば、久しぶりに宮藤官九郎くんに会いました。
忙しい中、見に来てくれていたのです。
「NHKの朝ドラが始まるから大変でしょ」というと「かずきさんも『ライダー』、ずっと書いてるんですか?」と。
宮藤くんの娘さんが『仮面ライダーフォーゼ』にはまっていて、彼も観てくれているらしいのです。
もちろん僕が全部書いているわけではありません。三条陸さんや長谷川圭一さんも書かれているので、僕自身がテレビ本編だと半分弱くらいの割合でしょうか。フォーゼの映画の脚本を書いている時はテレビ本編は休んでますしね。
それよりも朝ドラのほうが大変です。
半年間ずっと一人で書かなきゃいけない。
「大河ドラマよりも大変だという噂も聞くよ」と宮藤くんに言うと、まだ始まってないからと何とかなるだろうという雰囲気のいつもの宮藤節でした。
この人もかなり忙しいだろうに、いつもマイペースな雰囲気を漂わせています。
「どこで仕事しているの? 仕事場?」と聞くと「いやあ、喫茶店ですよ。ネットがつながらないように」
「そうそう、そうなんだよね。俺も同じで、近所の喫茶店転々としながら原稿書いてるよ」と僕もうなずきます。
いやあ、ここにもいました。ネットが天敵の脚本家。
宮藤くんの場合はYouTubeを見てしまうとのこと。
「ネットはやっぱり危険だよなあ」という話で盛り上がりました。
自分の意志の弱さを素直に認めて喫茶店で仕事をしている脚本家がいたら、どうかみなさんも温かい目で見てやって下さい。
— 「喫茶店」を仕事場にする理由 -朝日新聞出版|dot.(ドット) (via kanose)
(via bo-rude)
(Source: fuckyeahbettercars, via nemoi)
いつの間にか少しずつ、自分でも気づかないくらいの速度で興味を失っていく。
昨日の夜、おばあさんたちが電車が駅につくタイミングで別れを惜しみだして、降りられなくて邪魔だなと思ったが、彼女たちにとってはこれが最後の会うタイミングになるかもしれないのだと思うとああ大げさになるのも仕方ないのかもしれぬと思い直した。